南国の香り リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 22:42:00 義姉夫妻が持って来てくれました。 大きなサイズの完熟マンゴー。 きっと買ったら高いだろうなあ、とちょっと下世話なことを思ったり笑 切ったらどんどん果汁が溢れてきて、同時に部屋中に漂う南国の香り。 太陽の卵というブランドがありましたが、まさに真夏の太陽が口の中で輝いているようなそんな気持ちになりました。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
朝の五月山ハイキング 23:20:00 平日は通勤の時に極力歩くようにしたり、夜に腕立て伏せをしたりしていますが、休日は1回は歩いたり走ったりするようにしています。 もちろん健康のためではあるのですが、それよりもそうやってちょっと体を動かさないと何となく気持ちが悪いんですよね…。 歩くときは近くの箕面の滝に行くことが多いのですが、今朝はあまり行かない池田・五月山方面に行ってきました。 ハイキングコースの入り口にあった案内図を撮ってみました。 この図の右下の方にある「五月平高原コース」が今回歩いたコース。 五月山公園を起点とするコースは何度か歩いたことがあるのですが、このコースは初めてでした。 案内図で見てもこのコースは結構まっすぐ上がっていくようになっていますが、実際に歩いてもまっすぐな道で、その分意外と急な勾配でした。 そのせいもあって、途中の写真はなしです(笑) このハイキングコースの名前の由来となっている五月平というところはこのコースの真ん中くらいにありますが、この少し手前が夏のがんがら火祭りで大文字が灯されるところで、南の方向に向けて大きく開けています。 ここで少しだけ休憩。 すぐ上に五月平展望台があるので、そのまま展望台に上って、もう一度大阪平野を遠く大阪市内のビル群まで眺めてみました。 左のずっと奥の方、地平線が少しギザギザになっているところが大阪のビル群ですね。 ここですでに家を出て1時間くらい。まだ上に登っていくルートはあるのですが、戻らないといけない時間なのでしぶしぶ引き返すことにしました。 箕面の滝までは道がきれいに舗装されていて歩いたり走ったりしている人も多くいるのですが、この五月平高原コースでは4人としかすれ違いませんでした。 駅から離れた住宅地が起点となっているコースですし、特に箕面の滝のような有名な目的地があるわけでもないので、人が少なくてものんびり歩くことができます。 途中、見たことがない鳥がいたりしたので、今度はカメラ持参でもう少し早い時間から歩いてみたいと思います。 続きを読む
無知の知であればよいのですが 0:27:00 昨日になりますが、腹が減って仕方がなかったので、会社帰りに駅構内にあるベーカリーカフェのようなところに寄りました。 買ったパンをぺろっと平らげ、コーヒーを飲みながら窓際のカウンター席でくつろいでいると、背中側のテーブルにいた学生2人組の声が聞くともなしに聞こえてくるわけです。 時期的には入試の真っ最中だと思うのですが、どうも彼女らは受験生ではないらしく、ふつうに期末試験の勉強をしているっぽい感じです。 「○○(日本史の出来事)ってなんやったっけー?」 「えー?しらーん」 まあ楽しそうなんですが、ちょっと気になったのが、その「知らない」ということを肯定している感じがあること。 最近の日本史のカリキュラムは知りませんが、その出来事はおそらく教科書に記載されているレベルのものです。 勉強しているわけですから覚えようという気はあるのだと思いますが、知らないことを当たり前というか、どちらかといえば自慢しているような感じで話している。 なんというか、彼女らがどうというよりも、そういう態度、言い方がITを知らないことをことさら肯定的にアピールしてくる経営者と重なったんですね。 どちらも「それじゃあこの先、大変だよ」と言ってあげたい。 高校生にもなって勉強ができないことを自慢してどうする。 ビジネスをやる人間がITを知らないことを自慢してどうする。 どちらも自分や自社を支えるものだということを理解してほしいものです。 続きを読む
銀縁、黒縁 0:55:00 休日用のメガネを新調しました。 せっかくなので、並べて写真を撮ってみました。 左が仕事用。 細身のチタンフレームなので、すごく軽いです。 仕事柄PCなどの液晶画面を見る時間が長いので、ブルーライトカットのレンズにしています。 これが一番古くからかけていて、たぶん3年半くらい使っています。 真ん中の黒縁が、今回新調した休日用。 仕事用と違う印象にしようと思って、すこしテンプルが太めのものにしました。 休日はあまり液晶画面は見ないのでこちらはブルーライトカットの機能はなし。 PCを使う場合は、仕事用にかけ替えます。仕事用と度数を同じにしてもらったので頻繁にかけ替えても見え方に違和感がありません。 右はお風呂用メガネ。 金属部品が一切使われていなくて、曇りにくい加工がされているらしいです。 目が悪い者にとっては画期的な製品なのです。 以前はメガネって安くても2~3万円くらいはしたのですが、最近はJINSやZoffなどの安くて品質もよく、視力測定などのサービスも丁寧なところが出てきたので、気軽に複数のメガネを持てるようになりました。 メガネ男子(40すぎですが)にはありがたい時代です。 続きを読む
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